ドモホルンリンクルvsファンケル!特徴や効果を比べてみました。

ドモホルンリンクル

 

基礎化粧品だけでなく、健康食品や青汁などで有名な「ファンケル」。ファンケルとドモホルンリンクルはどうちがうのか?効果や成分を比較してみました。

 

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ファンケルとは?気になる成分や特徴について

世の中の不安や不満の「不」を取り除き、品質にとことんこだわった基礎化粧品を作っている会社です。利用者からの声を聞き意見を取り入れたり肌に余分なものを取り除いたりなど研究を重ねています。そんな「ファンケル」の気になる成分についてチェックしてみてみましょう。

 

防腐剤は一切含まれていない

基礎化粧品が腐ってしまわないように、一般の基礎化粧品にはよく含まれている「防腐剤」が「ファンケル」には含まれていません。防腐剤を含まないことで期限は短くなってしまいますがいつでも作りたての基礎化粧品を使用することができるので、肌を清潔に保つことができます。期間内に使いきれるサイズで容器が作られています。パッケージには、「フレッシュシール」が貼られているので使う際は期間を守ってくださいね。

 

独自のバイオマーカー技術

肌の表面の角質にあるタンパク質を調べることで、現在の肌がどのような状態なのかまた「ファンケル」のどの基礎化粧品が合うのかを調べることができます。歳と重ねるごとにどうしても皮膚は老化してしまうので、事前にどのようなことに気をつければいいかを教えて貰えるサービスはとても嬉しいです。

 

得られたい効果によってシリーズを選ぶことが出来る

肌の各層を綺麗に育むことができる「無添加アクティブコンディショニングEX」や、乾燥肌を整えることができる「アクティブコンディショニングベーシック」シミやそばかす、くすみなどなかなか消えにくい肌のケアをすることができる「無添加ホワイトニング」や大人ニキビ肌をケアできる「FDRアクネケア」や敏感肌に使える「FDR乾燥敏感肌」など、肌の状態や肌質に合わせてシリーズを選ぶことができます。ライン使いすることができるので、より効果的なスキンケアができるところも人気が高いです。

 

 

ファンケルの効果は?

実際に「ファンケル」を使った時の肌への効果について紹介していきます。シリーズがあり使う商品によって、得ることが出来る商品が違うのでなりたい肌や悩みに合わせて選んでみてくださいね。

 

角質からケアして肌の「自活力」を呼び覚ます

表面だけでなく、角質からケアして肌の「自活力」を呼び覚ますことができる効果があります。浸透しやすい成分を使っているので、乾燥しやすい方でも内側からうるおいのある肌に仕上がります。「ファンケル」独自開発のコラーゲンは、生活の中で不足しがちなコラーゲン自体を強化してくれます。また、「アクティブセラミド」を含むことでダメージを減らして健やかな角質を作ることが出来る効果もあります。「無添加アクティブコンディショニング」は、しっとりとさっぱりの種類があるので肌質や季節に合わせて選ぶのがおすすめです。

 

 

美白効果、肌への透明感を出すことができる

肌本来が持っている「美白力」を高めることができるので、美白ケアをすることができます。シミの原因となる紫外線が生まれるメラミンが肌に残るのを防いでくれるので透明感ある肌にケアできます。また、美白効果があり肌にも優しい成分の「ビタミンC」が豊富に含まれているので各層部分から美白ケアが行える基礎化粧品になります。美白ケアを中心にする方は「無添加ホワイトニング」がおすすめです。

 

 

アンチエイジング効果

質の落ちたコラーゲンが肌に溜まることによって、肌が老ける原因になりがちですが「無添加BC」では、「ファンケル」の最高峰のエイジングケア効果があり、肌の持っているハリやツヤを取り戻すことができます。効果があまりないコラーゲンを捨て、質のいいコラーゲンを産みだすことでアンチエイジング効果があります。産みだす力には「ローズリッチプラセンタ」「紫玄米エキス」、捨てる力には「ブドウ新芽エキス」が含まれています。

 

 

ドモホルンリンクルとファンケルの比較

ドモホルンリンクル
ドモホルンリンクルと「ファンケル」との基礎化粧品の比較を行っていきます。似ているところや違うところをまとめているので、参考にしてみてくださいね。

 

価格の比較

ドモホルンリンクルは、ライン使いで8点の基礎化粧品があり約65000円ほどの価格になりますが「ファンケル」は、基本の化粧液、乳液の2点で約3600円など。1つ1つの価格自体もファンケルの方が安くなっていますがシリーズによって金額は変わり、エイジングケアができる「無添加BC」では洗顔、クレンジングも含み9点で約47000円になります。価格だけで見ていくと「ファンケル」の方が安いです。

 

 

植物成分が含まれているところは同じ

「ファンケル」、ドモホルンリンクルどちらにも植物成分のエキスが含まれています。「ファンケル」には素肌を純化させることができる「スイートピー花エキス」が含まれていますが肌にハリを与える効果がある「ブドウエキス」や保湿効果のある「大豆エキス」肌を健やかに保つ「菊エキス」などはどちらの商品にも含まれている植物成分になります。

 

 

保湿効果が優れている点も同じ

配合されている成分は違いますが、独自のコラーゲンを肌に取り入れることで乾燥しやすい冬でもうるおいのある肌に仕上げることができる点は、「ファンケル」ドモホルンリンクルとも同じです。肌本来のうるおい成分を促進させて、角質からケアできる優秀な効果が得られます。

 

 

ドモホルンリンクルと違うところは漢方が含まれていないところ

漢方を組み合わせることによって、より高い相乗効果を得ることが出来るのがドモホルンリンクルのよいところですが「ファンケル」には漢方の成分が含まれていません。
漢方特有の相乗効果を得たい方には、ドモホルンリンクルの方が向いています。

 

 

ファンケルに向いている人、ドモホルンリンクルに向いてる人

「ファンケル」に向いている人、向いていない人について紹介していきます。特に「ファンケル」はシリーズが多く、肌に合わせて選ばないと効果があまり出ない場合があるので注意してくださいね。

 

とにかく安くケアしたい人、特化したい人はファンケル

敏感肌の方向けや、アンチエイジング目的など目的別にシリーズが分かれているのでまんべんなくよい効果を得てスキンケアを行いたい場合は「ファンケル」は向いていません。

 

とにかくエイジングケアの効果を求めたい人は、ドモホルンリンクル

アンチエイジングをしながら、美白効果を得たいなど目的が2つ以上ある場合は相乗効果が高いドモホルンリンクルを使う方がおすすめです。植物成分、保湿成分に優れている「ファンケル」ですが、ドモホリンクルと比較してしまうとどうしても漢方が入っていない分効果は弱いです。高い効果を求めている人にはファンケルではなく、ドモホリンクルがおすすめです!

 

肌に合うかを確かめることができる「無料お試しセット」があるのも、ドモホルンリンクルの魅力。まずは「お試しセット」で効果を実感してみてくださいね^^

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