ドモホルンリンクルが肌に悪い訳がない!その根拠を自分なりに考えてみた。

ドモホルンリンクル

 

ドモホルンリンクルは実は肌に悪い!という噂を聞きました。

 

いやいやいや。そんなハズないでしょ!と思いつつも、気になってしまうのが自分の悪い癖。そこでドモホルンリンクルが肌に悪い訳がない!と思う根拠を自分なりにまとめてみました(`・ω・´)

 

 

ドモホルンリンクルは肌に悪いと思わない理由

ドモホルンリンクル

原料にとにかくこだわっているから

ドモホルンリンクルは世界中から集めた天然由来成分を多く配合していて、農薬を残っていないか調査。栽培や収穫方法まで一切手を抜かず原料にこだわることでできている基礎化粧品です。天然由来から作ることで肌への負担を減らすことができます。

 

そして漢方を取り入れることによって、食品のように安全な基礎化粧品を作っていることでも信頼できるポイントです。また製薬会社が作っている基礎化粧品なので、一切妥協せずに商品を1つ1つ作っているところも安心できます^^

 

 

基礎化粧品の成分を全て公表している

全てのドモホルンリンクルの商品は、入っている成分をドモホルンリンクルの公式サイトにて公表しています。入っている成分が、何の為に使われているのかがしっかり書かれているので変なものは入れられません。厳選した原料のみを使用していることを自信を持って発表しているので利用者からすると嬉しいですよね。

 

 

鮮度にもこだわっている

ドモホルンリンクルは店頭では購入することはできません。正確に言えば、購入はできるけど商品は郵送で届きます。これは店頭に在庫を置いてしまうと、その分の商品が古くなってしまうから。

 

出来立てを送るため、あえて店頭での商品販売は行っていません。鮮度へのこだわりも半端ないです^^;

 

 

こだわりの水を使用している

全ての基礎化粧品に入っている水も、ただの水ではなく名水100選に選ばれている「阿蘇の天然水」を使用しています。水道水ではなく、自然からとれた水を使用しているので水も腐りにくく体にも優しいです。天然のミネラルがたっぷり含まれている阿蘇の天然水は、ドモホルンリンクルのベースになっています。

 

 

ドモホルンリンクルで肌に悪いと言われている成分

ドモホルンリンクル

合成界面活性剤

合成界面活性剤は基礎化粧品だけじゃなくシャンプーや台所洗剤など生活用品に多く含まれていて、水と油を混ざりやすくするために必要な成分です。

 

結論から言うと、ドモホルンリンクルは石油系の界面活性剤は一切含まれていません。天然の界面活性剤を使うことで肌への負担を減らしています。

 

ドモホルンリンクルの主成分は100%無香料、無着色の天然由来のもので出来ています^^

 

天然成分の界面活性剤ってどんなもの?

保湿効果がある「甘藷」「キャッサバ」「テンサイ」「トウモロコシ」や、保湿油分のある「大豆」「パーム」「ヤシ」、原料から成分を取り出すために必要な抽出溶媒効果がある「サトウキビ」などの天然成分を使った界面活性剤が配合されています。

 

いくら天然成分とはいえ、界面活性剤であることに変わりはないじゃん!と思うかもしれませんが、口に入れることができる成分ばかりなので、肌に直接つける基礎化粧品も安心して使うことができます。でも成分表ではこれを「乳化剤」として記載されています。

 

≪合成の界面活性剤はなんの商品に入っている?≫
「化粧落しジェル」にも含まれている「イソステアリン酸ポリグリセリル-10」「ラウリン酸ポリグリセリル-10」は合成の界面活性剤となります。

 

 

ホルモン剤

ドモホルンリンクルという名前から「ホルモン剤」が入っているのでは?と思う人がいるそうです。

 

ドモホルンリンクルの名前は意味があって、ドモはラテン語で「抑制」ホルンがドイツ語で「角質」リンクルは英語で「シワ」と様々な単語を組み合わせて付けられた名前です。

 

「年齢に負けない肌づくり」を目指す方のための、基礎化粧品という意味になります。名前やアンチエイジング効果もあることからホルモン剤が入っているかと思われがちですがホルモン剤は一切含まれていません。

 

 

 

防腐剤

基礎化粧品を長く使うためには、入っている成分を腐らせないために防腐剤のパラベンが含まれています。添加物をあまり多く含まないドモホルンリンクルですが、パラベンは含まれています。

 

「パラベンフリー」というキーワードで販売している化粧品が多いですが、実際基礎化粧品に含まれているパラベンは肌トラブルが起きないために使用されています。

 

パラベンが入っていない場合2日、3日で基礎化粧品が腐ってしまうので入っていない方が危険です。敏感肌や、アトピー肌の方など刺激の弱い方はかえってパラベンを含まれている基礎化粧品の方が安心です。

 

パラベンは天然由来の成分で作られている

ドモホルンリンクルは、他の基礎化粧品とは違い防腐効果が入っている天然由来のパラベンを使っています。肌の保湿を行いながら基礎化粧品の防腐を防ぐ「クミスクチン」や、保湿液以外の7点の商品に含まれている「チョウジ」「カワラヨモギ」も肌を清潔に保ちながら保湿を防腐効果があります。

 

防腐だけの効果のものは含まれておらず、肌に優しい効果があるものとかけ合わせて配合されているので安心ですよね。

 

 

合成香料、合成着色料が入ってない!

ドモホルンリンクルを肌につける際に、ほのかによい香りがするという口コミが多いですが、合成香料、合成着色料は一切含まれていません。香りは天然の原料の香りです。優しい香りなのでスキンケアが楽しい!という評価も多いです。また着色料も含まれていないので、余計なものは入れないドモホルンリンクルの良さがここにもでていますよね。

 

じゃあ、どうして化粧落しジェルはピンク色なの?

ドモホルンリンクル

 

ドモホルンリンクルの中でも、透明感がありピンク色の化粧落しですが、合成着色料でつけられたものではなく中に入っている肌の荒れを防ぐ効果がある「紫根エキス」と肌を健やかに保つことができる「黒米エキス」が混ざり合ってできた自然の色です。

 

香ってくるのがワイルドローズの香りで、合成香料では出せない甘い香りが人気です。

 

 

ドモホルンリンクルが肌に悪い訳がない!と思う理由まとめ

ドモホルンリンクル

いかがでしたか?
成分や品質にこだわって作られていているドモホルンリンクルが、肌に悪いわけがない!と思う理由伝わりましたか^^?

 

悪い噂もありますが、ちゃんと調べてみると本当はその噂の方がデマだっていうことがわかります。私はドモホルンリンクルが好きなので偏った目線で見てしまうかもしれませんが、周りの口コミを見ても客観的にドモホルンリンクルはやっぱりいいものなんじゃないかな〜と思います。

 

噂に流されないで、自分の意見を持つことも大事ですね!
まずは自分で試して、ドモホルンリンクルってどうなのか?実感してみてください^^

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